Editor's note,お知らせ

「日本こども映画コンクール」を開催、子どもたちの想像力を応援します

2016年4月20日   Video

毎日映画社は4月19日、小中学生を対象にした第一回目の「日本こども映画コンクール」の開催を発表しました。コンクールは全国公募でテーマ自由、公共広告の2部門で募集します。併せて本コンクールの専用サイト(http://japan-jfa.com)を立ち上げました。
More…

, , , , , , , , ,

Editor's note,TV,お知らせ

黄金週間到来! ツーリングの爽快感を。千葉テレビの番組を制作

2016年4月21日  

チバテレビ 週刊バイクTV

 新緑の季節、黄金週間が迫りました。その最中に放送になる、とっておきの番組を紹介します。

 千葉テレビのオートバイの情報番組「週刊バイクTV」です。5月放送分を毎日映画社の柿沼智史、飯野茂男のディレクター2人が担当しています。
More…

, , , , , , , , ,

Editor's note,お知らせ

山の総合情報サイト「サンガク」誕生 「登山届」簡便に。安全登山に貢献

2016年4月21日   Video

 毎日映画社が参加して立ち上げた、山の総合情報サイト「サンガク(http://sangaku-e.com/)」と登山届を簡便に申請できるシステム「サンガクエントリー(https://sangaku-entry.com/login.cgi)」の発表会見が4月19日、東京都内で開かれました。

 サンガクは、マナスルなど8千メートル峰を7回登頂したアルピニスト、大蔵喜福氏を代表幹事に、TV番組「イッテQ!」で女性タレントをマッキンリー山の登頂成功に導いた貫田宗男氏らのほかアウトドアスポーツ大好きタレントとして活躍している福島和可菜さんらが登山アドバイザーに名前を連ねています。 More…

, , , , , , , , , ,

Editor's note,お知らせ

全国高校選抜ラグビー大会 全国放送「世界を目指せ、高校ラガーマン!」

2016年4月12日  

全国高校選抜ラグビー大会 全国放送「世界を目指せ、高校ラガーマン!」

毎日映画社は、「第17回全国高等学校ラグビーフットボール大会」と「第5回全国高等学校選抜女子セブンズラグビーフットボール大会」の決勝戦の模様を4月10日夜8時から約2時間の番組として全国無料衛星放送「BS11」で放送しました。 More…

, , , , , , , , , , , , ,

Editor's note,お知らせ

4月10日 高校選抜ラグビー大会を放送

2016年3月3日  

高校ラグビー

全国高校選抜ラグビー大会の実行委員会が2月28日、東京・秩父宮ラグビー場 に隣接した日本ラグビー協会で開かれ、毎日映画社が制作する「選抜ラグビー大会」の放映が、正式に承認されました。
 放送日時は4月10日午後8時からで男子準決勝、決勝、女子決勝を、全国無料放送BS11で放送します。 More…

Editor's note,お知らせ

福島県広野町で上映会  町民、子供たちが映画で描く町の未来に拍手

2016年2月29日  

福島県広野町で上映会

毎日映画社、日本映画大千葉研究室、広野町教育委員会、広野中学校で作る「ひろの映像教育実行委員会」(委員長・佐藤忠男日本映画大学長)が福島県広野町の町立広野中学校1年生を対象に映像制作を指導してきました。その生徒たちが制作した「仲間ひとりひとりの希望」「未来へはばたくわたしたち」など短編6作品の上映会が、遠藤智町長らが出席して広野町の中央体育館で2月28日開かれました。
More…

Editor's note,お知らせ

飯舘村立飯舘中学校 民話紙芝居のアニメ化作品「おちよ蛇類明神」完成試写会

2016年2月29日  

飯舘村立飯舘中学校 アニメ「おちよ蛇類明神」

ネット動画配信サイト「きぼうチャンネル」が飯舘村で開局して以来、飯舘中学校の生徒たちと協同制作として取り組んできた待望のアニメーション作品「おちよ蛇類明神」が完成しました。
3月2日、制作スタッフが駆けつけて飯舘中で、完成試写会が行われます。試写会には全校生徒のほか保護者、学校関係者、役場の皆さんが参加することになっています。
試写会のあと「きぼうチャンネル」で作品を配信するほか、生徒たちの制作過程を映像で記録した毎日映画社福島支局の映像を併せて配信します。
 

飯舘中の挑戦「紙芝居のアニメ化」 完成試写会

  • 場所     飯舘村立飯舘中学校 多目的ホール
  •        住所 福島市飯野町明治字藤柄13-2
  • 日時     3月2日 午後1時~
  • 問い合わせ  飯舘中学校 ☎024-573-1161(山田先生)
  • 上映予定   飯舘村のネット動画「きぼうチャンネル」で配信

 

中学2年生 総出演

飯舘村の「語り部」の菅野てつ子さんが語り伝えた民話「おちよ蛇類明神」を、飯舘中の2年生が紙芝居にしました。アニメーションはその紙芝居の絵を原案にして制作をしています。菅野さんが冒頭などの「語り」を担当し、主人公などの声の出演は生徒たちです。声に出演のほか、台本を作り、記録を整理するなど様々な役割を担当しました。2年1組の生徒がエンディング音楽「ふるさと」を合唱し、歌をバックに中学の思い出を写真で演出しました。録音も仮設校舎の音楽室に機材を持ち込み収録しました。

アニメーション制作チームと生徒たちが、力を寄せ合って作ったのがこのアニメーションです。
 

あらすじ

昔、母思いの男と母親が仲良く暮らしていました。ところが母親は突然亡くなり、男は一人ぼっちになってしまいます。一人寂しく暮らしていると、ある夜、若くて美しい娘「おちよ」が男の家に訪れ畑仕事を手伝い、身の周りの世話をしてくれるようになりました。いつしか「おちよ」は子供を授かる事が出来ました。子供が生まれる夜、おちよは「この部屋は絶対のぞいちゃなんねえ」と言い、奥の部屋に入っていったのですが…。
 

, , , , , , ,

お知らせ

謹んで新春のお慶びを申し上げます

2016年1月4日  

IMG_0021-1

謹んで新春のお慶びを申し上げます

新しい年が素晴らしい一年になりますよう
皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
この一年が、弊社にとって、いや映像制作会社にとって
どんな年になるか、希望と不安が交差する心模様でのスタートでした。
More…

Editor's note,お知らせ

岡崎D、法政大で臨時講師 – 毎日映画社の仕事を語る -

2015年12月10日  

法政大学にて講義風景

毎日映画社の岡崎裕康ディレクターがこのほど、法政大キャリアデザイン学部で臨時講師を務め、ディレクターが担う仕事の役割ほか、映像制作会社である毎日映画社が果たしてきた歴史などを講義しました。同学部の坂本旬教授が担当する約20人のゼミ生が受講しました。 More…

Editor's note,お知らせ

毎日新聞全国版で「きぼうチャンネル」を紹介

2015年12月7日  

2015年12月4日(金)毎日新聞に掲載「きぼうチャンネル」

飯舘村が「きぼうチャンネル」-の見出しで、毎日新聞は12月4日付の全国版で、飯舘村と毎日映画社が開局したインターネット動画放送局を紹介しています(記事、写真)。
掲載された記事は、毎日新聞社が毎週金曜日に発行しているページ「希望新聞」のコーナーです。希望新聞は、同社が1995年に発生した阪神大震災を機に発行を開始。2011年3月、東日本大震災が発生した直後に、再び発行を始めました。被災地の様子をはじめ、被災地を支援する活動まで幅広く取り上げています。
4日付朝刊版の記事は「われら飯舘村民」のワンシーンの写真を使い、番組の構成と「までいの食卓」などの番組内容を紹介しています。
きぼうチャンネル」は地元紙の福島民報、福島民友、東北ブロック紙「河北新報」など多くの報道機関の皆様に紹介していただきました。
飯舘村は「記事を介して多くの人に番組を観ていただくことが励みになります」と話しています。
More…

,

copyright©2016 Mainichi Productions.All right reserved.